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ショートトリップ☆十万石まんじゅう→ゼリーフライ!

つづきです。

karenのことのは
行田市駅の待合室です。

目指すは!ニコニコ
karenのことのは
十万石本店です。
karenのことのは
携帯なので左側に指が・・・(スミマセン笑)

ということで、無事十万石まんじゅうをゲット!

実は・・・目的はこれだけではなかったのです・・・

行田といえば・・・「ゼリーフライ」

が有名だそうで。

ゼリーフライはゼリーの揚げ物ではなくて

ジャガイモとおから等の衣のないコロッケみたいなものです。

※ゼリーフライは、じゃがいも、おからをベースに小判型に整えて油で揚げた食べ物。こちらも、味付けはソースです。衣のついていないコロッケといった感じで、ルーツは日露戦争に従軍した「一福茶屋」の店主、大澤輝夫さんの亡父常八さんが、中国東北地方にあった野菜まんじゅうを基にアレンジしたと言われています。
その名称が、なぜ「ゼリー」になったのでしょうか。定かではありませんが、形が小判(銭)にそっくりだったことから「ゼニーフライ」が「ゼリーフライ」に変わったためと伝えられています。明治後期には既に食されており、長い間庶民のおやつとして愛されています。値段は1個100円位です。
出典:行田市観光協会HPより。

ということで・・・

ゼリーフライを求めて・・・あし

おお!幸楽!?
karenのことのは
渡る世間は鬼ばかり・・・(不況)
すでに20年ほど前から、このような状態を継続しているようです。
う~ん。

行田市のゼリーフライマップを片手にさらに進むと・・
「味鮮厨房いっぽ」というお店にあたりました。

ということで
ようやく

ゼリーフライに遭遇。
karenのことのは

karenのことのは
なかなか美味しかったです。
ちなみにこのいっぽさんは盛りが多くて、旦那様もびっくりしていました。
お店の方とのお話も盛り上がり、食後のコーヒーもサービスでいただいちゃいました。にひひ

今回のショートトリップは

B級グルメの旅のようでしたが・・・

実は・・・

本当の目的は・・・別のところにあり!!
(それは秘密です。ムフフ得意げ)

生まれて初めての熊谷、行田でしたが・・・
(人生の中では、埼玉は3回目です。)
なかなか楽しかったです。

おまけ。
十万石まんじゅうのお店で見つけた。

鮎マシュマロです。
karenのことのは
冷やして、冷たい緑茶と一緒か、シャンパンと一緒でもいいですね。
(しかも日持ちもするのでいいかもです。)
もちろん、十万石まんじゅうもゲットしてます。べーっだ!

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